橋梁から重量物、遊具、鉄骨まで。OGKが手がける主な工事をご紹介します。条件の異なる現場一つひとつに、正面から向き合ってきました。
橋を支えるのは、地味で正確な仕事の積み重ね。公共事業を含む大規模な現場ほど、段取りと安全に手を抜きません。当たり前を、やり切る。それが橋の仕事です。
インフラを預かる緊張感も、デカい現場も望むところ。2012年から積んだ経験ごと、正面から向き合います。
大型室外機、工場内設備、搬送レーン。搬入経路や床の強度まで、ミリ単位で現場を読んでピタリと据える。据付は、性格が出る仕事です。
稼働中の工場では、周辺への配慮と養生を欠かさない。「重いモノを、静かに正確に」。それがOGKの据付です。
公園の遊具は、子どもが全力でぶつかってくる相手。だからこそ基礎から固定まで、安全第一で頑丈に据えます。
自分たちが据えた遊具で、地域の子どもが遊んでいる。この仕事のやりがいは、そういう景色にあります。
出発点は鉄骨鳶。足場、鉄骨、解体まで、高いところと重いモノは昔から守備範囲。鳶の目で現場を読みます。
建てる現場も、畳む現場も、要は段取りと安全。工種をまたいで、まとめて任せてもらえるのがOGKの使い勝手です。